CSR

APAMANグループのCSR(企業の社会的責任)に対する考え方
企業の社会貢献が広がれば
日本は必ず良くなる

“人がいて社会が成り立ち” “社会があって企業は存在できる”。
したがって、企業は、人や社会に貢献し、人や社会から必要とされる存在でなくてはならないと考えています。
特に、企業の判断基準は、自社の利益だけを考えるのではなく、企業活動そのものが、社会の役立つことが必要であると思うのです。
また、企業は、利益や、労働の一部を、社会に還元しなくてはならないと考えております。
企業にとって利益はとても大切なものですが、企業の利益と社会の発展とは表裏一体であり、利益の一部を社会へ提供することは、企業の責任であると思うのです。
このような趣旨のもと行われている、APAMANグループのCSR活動を紹介させて頂きます。

若手経営勉強会

業界の次世代をリードする若手経営者の育成

文化活動支援

社会性の高い団体への支援活動

地域清掃活動

全企業参加の地域清掃活動を実施

震災復興支援

被災地復興と被災者支援

住宅支援

グループ管理の空室物件を救援が
必要な方々へ短期的に無償提供

海外における復興支援

義援金の募集活動など

事業を通じて社会へ貢献する

総務大臣表彰 授受

集合住宅における地上デジタル放送
対応の促進及び意識改革に貢献

北九州市より感謝状拝受

複数のイベント等を開催し、
北九州市のにぎわいづくり、地域に貢献

総務省より感謝状拝受

平成22年、平成27年の
国勢調査における支援・協力