CSR

APAMANグループのCSR(企業の社会的責任)に対する考え方
企業の社会貢献が広がれば
日本は必ず良くなる

“人がいて社会が成り立ち” “社会があって企業は存在できる”。
したがって、企業は、人や社会に貢献し、人や社会から必要とされる存在でなくてはならないと考えています。
特に、企業の判断基準は、自社の利益だけを考えるのではなく、企業活動そのものが、社会の役立つことが必要であると思うのです。
また、企業は、利益や、労働の一部を、社会に還元しなくてはならないと考えております。
企業にとって利益はとても大切なものですが、企業の利益と社会の発展とは表裏一体であり、利益の一部を社会へ提供することは、企業の責任であると思うのです。
このような趣旨のもと行われている、APAMANグループのCSR活動を紹介させて頂きます。

少子化対策

年間1万人の婚姻を目指す日本最大級のFC
出会いサポートセンターJUNOALL

JUNOALLは、日本の最重要課題である“少子化問題”に貢献したいという思いから生まれました。
少子化は、地域の活力が失われることを彷彿させ、地域に対する投資に影響を与えるだけでなく、そこで生活する人々の夢や希望にも影響を与えており、
我が国が解決しなくてはならない喫緊の課題となっております。
このような環境下、2014年に開催された「地方創生全国協議会 第一回全国大会」において、最も注目された、過去2,000組以上の婚姻実績を有し、
内閣府の表彰を受けた「いばらき出会いサポートセンター」の取り組みを学び、ITによる独自のノウハウを加え、「JUNOALL」を設立致しました。
多くの企業や地方自治体より問合せをいただいており、JUNOALLの想いが全国へ広がりを見せています。
皆様と力を合わせて全国100ヶ所以上開設、年間1万人以上の婚姻を実現し、国や地域に貢献したいと考えております。

地方創生

スタートアップ支援

官民協働型スタートアップ支援施設
Fukuoka Growth Next

Fukuoka Growth Nextは、廃校になっていた小学校の校舎を利用した官民協働型スタートアップ支援施設です。
高島福岡市長の強力なリーダーシップの下、スタートアップ支援を政策の枢軸に据えた地域経済の活性化、雇用の創出は目に見える成果を上げ、
日本国内のみならず海外からも注目を浴びています。
2017年2月から2019年3月まで協働事業者としてFukuoka Growth Nextの運営を行い、当初の目標を大幅に上回るKPIの達成を実現することができました。
2019年7月現在、政府や地方自治体との連携は福岡市、北九州市、東京都、兵庫県、神戸市及びアメリカ政府・ハワイ州です。

災害支援

被災者支援

対策本部設置及び復興支援活動

住宅支援

加盟企業と連携した住宅無償提供及び「みなし仮設住宅」の提供

物資支援

避難所等への救援物資提供

事業を通じて社会へ貢献する

総務大臣表彰 授受

集合住宅における地上デジタル放送支援

総務省より感謝状拝受

国勢調査における支援・協力

福岡市より感謝状拝受

官民共働型スタートアップ支援施設運営

広島市安芸区より感謝状拝受

平成30年7月豪雨の被災地支援

北九州市より感謝状拝受

市のにぎわいづくりに貢献